【2024年】 洗濯機の下取りはどこがお得?大手7社を徹底的に比較してみました!

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下取りガイド 望月
洗濯機の下取りを大手7社で比較!一番お得なのは?

「洗濯機に不便を感じるようになってきたから、買い替えたい」

「下取りに出したいけど、どこが一番お得なんだろうか?」

洗濯機は高価な家電なので、せっかくなら売るときも高く買い取ってほしいものですよね。

本記事では、このような悩みを持っている人に向けて、どこに下取りを依頼すればお得なのかをまとめています。

まず結論としては、洗濯機下取りを依頼するなら「ノジマ」がおすすめであることが分かりました。

下取り(買取)査定価格についてまとめているので、それぞれの会社が出してる条件をもとに依頼先を検討してみてください。

下取りチェッカーを活用して洗濯機を簡単に買い替えよう

洗濯機の下取りで「どこに出すのがお得?」「どこに出すと楽なの?」と迷った方もいらっしゃると思います。

そのような方におすすめなのが「下取りチェッカー」を利用した下取りです。

下取りチェッカーとは、市場買取価格に即した事前下取り査定ができる、家電業界初のサービスです。

下取り査定から申し込みまでスマホで簡単に済ませることができ、新しい家電の購入時に申込IDをご提示いただくだけで手続きが完了できます。

新機種を購入するときは購入機種の指定がないため他社よりも購入の選択肢が広がり、非常にお得なサービスとなっています。

市場買取価格での下取りが可能でお得

家電業界初!市場買取価格での下取りが可能

従来の家電業界では下取り価格が一律となっていました。

この場合、とくに比較的新しい機種の家電を下取りに出すと損になってしまうことがあります。

たとえば、1年前発売の洗濯機が2万円、5年前の洗濯機が5,000円の価値で、下取り価格が一律5,000円に設定されていたとします。この条件で1年前の洗濯機を下取りすると、15,000円分も損をしてしまいます。

下取りチェッカーでは品番別に市場買取金額にのっとった適正額で下取り査定をおこなうので、このような損が起こりません。

24時間LINEで簡単に依頼

24時間LINEで依頼が可能

下取りチェッカーを利用した依頼は、多くの方が日常で使用しているスマホアプリ「LINE」で簡単にできます。友だち登録不要なWEB査定も可能です。

質問に回答するだけの簡単操作で事前に金額がわかるので大変便利なうえ、LINE・WEB共に24時間いつでも対応しているのでスキマ時間に依頼することもできます。

査定から依頼までを自宅ですぐおこなえる手軽さはとくに重要なポイントです。

洗濯機も持ち込み不要でおまかせでOK

洗濯機の下取りも持ち込み不要

下取りチェッカーを使った下取りでは、購入した新製品のお届けと同時に古い洗濯機を引き取ります。

そのため自宅に洗濯機がない期間が発生しないため、洗濯物を溜め込まずに済みます。

また、重く大きい洗濯機を自力で店舗に持ち込む必要がないため、買い換え時の負担がほとんどありません。

【洗濯機】大手7社の下取り相場や下取りサービスの有無

今回は家電の販売を取扱う家電量販店7社について、以下の条件で比較してみました。

  • 対象機種は「シャープ 11kg ドラム式洗濯機 ES-U111 2018年製 」
  • 商品の状態は「美品・動作問題なし」

会社名

下取り(買取)査定額

備考

ノジマ(下取りチェッカー)

27,900円(下取り前提)

ヤマダデンキ

100円(買取)

  • 新品購入時、届けてもらう際に一緒に引き取ってもらえる
  • 買取のみの場合は別途2,750円の出張費がかかる
  • 買取できないものについては引き取り回収でリサイクル料金2,530円~+収集運搬費2,500円がかかる

ジャパネットたかた

  • リサイクル料金(5,280円~、収集運搬費込)がかかる
  • 新品購入時の送料がかかる

ヨドバシカメラ

  • 引き取りの場合、リサイクル料金2,530円+収集運搬費550円がかかる

ケーズデンキ

  • 引き取りの場合、リサイクル料金2,530円+収集運搬費2,200円がかかる
  • 引き取りのみの場合は出張料金が追加で必要

ビックカメラ

  • リサイクル料金2,530円~+収集運搬費2,200円

Amazon

  • Amazonから新しく購入する場合、過去にAmazonから購入した冷蔵庫をリサイクル回収してもらえる
  • リサイクル料金2,530円+収集運搬費2,750円がかかる

※2024年5月当社調べ

洗濯機の下取りの相場は「100〜27,900円」と会社によって金額に大きな差が出ることが分かりました。

期間限定の下取り・買取キャンペーンをおこなう量販店も多いので、買い換え前は情報をチェックしてみましょう。

それでは、各社の特徴をより詳しく紹介していきます。

ノジマ

ノジマの下取り査定価格と下取り値引きについては、以下になります。

下取り査定価格

27,900円

下取り値引きの有無

ノジマは今回比較した家電量販店のなかで、最も高い査定価格となりました。

また、ノジマの特徴として「下取りまでの手順がとても簡単」というメリットがあります。

その理由としては、ノジマでは「下取りチェッカー」というLINEまたはWEBで簡単に下取り価格が分かるシステムがあるためです。

▶下取りチェッカーはこちら

下取りチェッカー

LINEまたはWEBから型式などを入力するだけで査定額が算出されますし、洗濯機の入れ替え時にそのまま自宅まで引き取りに来てくれるため、下取り完了までがスムーズです。

洗濯機の下取りではノジマが最もお得になりやすいので、まずはノジマから検討することをおすすめしています。

\LINEの友だち登録はこちらから/

\WEB査定はこちらから/

下取りチェッカー

▶下取りチェッカーはこちら

ヤマダデンキ

ヤマダデンキの買取査定価格と下取り値引きについては、以下になります。

買取査定価格

100円

下取り値引きの有無

ヤマダデンキには、ノジマの下取りチェッカーのようなLINEでの査定システムは導入されていませんが、WEBから簡単に事前査定に出すことができます。

今回は年式の選択、メーカーの選択、容量の選択から査定額を調べました。

2018年製⇒シャープ⇒ドラム式洗濯機(11.0kg以上)を選択しました。選択肢が多く、下取りに出したい洗濯機の年式・メーカー・容量をあらかじめ確認しておく必要があります。

さらに、こちらもノジマと同様に下取り値引きの併用が可能になっています。

ただ、下取り値引きの併用が可能となっていますが…。買取査定価格は100円と、買取対応している会社のなかでは最も低い買取価格となりました。

最大下取り値引きも30,000円とノジマと同じになるため、同じ家電量販店で買い替えをするなら、ノジマから検討することをおすすめしています。

参考:ヤマダデンキの買取事前査定サービス

なお、2024年5月時点では『対象メーカー限定で、2017年製以降のまだ使える洗濯機の買取は最大30,000円』というキャンペーンをおこなっています。

参考:大型家電買取キャンペーン!|ヤマダデンキの買取査定

ジャパネットたかた

ジャパネットたかたの下取り査定価格と下取り値引きについては、以下になります。

下取り査定価格

0円

下取り値引きの有無

ジャパネットたかたはいわゆる古い家電の査定をし買取するようなサービスをおこなっておらず、下取り値引きのみの取り扱いとなっています(値引額はモデルによって異なる)。

そして下取りには必ず「リサイクル料金2,530円~+収集・運搬料金(2,750円〜)」がかかってきます。

さらに、元々の販売価格も他社よりも高くなっているケースがありますので、優先度は低めで考えておいてもよいでしょう。

ジャパネットたかたを活用するのであれば、販売価格と下取り値引き額、リサイクル料金などをすべて見比べたうえで検討してみてください。

参考:ジャパネットたかた|下取り・引き取りについて

ヨドバシカメラ

ヨドバシカメラは古い洗濯機を査定をして買取するようなサービスをおこなっていません。

ただし、2024年5月現在は対象商品購入&リサイクル回収を申し込むと、最大20,000ポイント付与 される買い替えキャンペーン中をおこなっています。(対象商品購入時と同時のみ、2024年5月31日まで)

参考:『最新家電でかしこく節電!冷蔵庫・洗濯機 節電家電買い替えキャンペーン』

参加条件は、キャンペーン対象となる新しい洗濯機を購入すること、そして古い洗濯機をリサイクルに申し込むこと。

リサイクルの申し込みについては、古い洗濯機の引き取りの場合リサイクル料金2,530円 + 収集運搬費550円 を支払い、引き取り・処分をおこなってもらえる仕組みです。

それによってボーナスポイントがもらえる仕組みです。

収集運搬費が他社と比べて比較的安い設定ですので、どうしても急ぎで手放す場合に候補に入れても良いかもしれません。

  • 引き取りの場合、リサイクル料金2,530円+収集運搬費550円がかかる

参考:ヨドバシカメラ:下取りキャンペーン

ケーズデンキ

ケーズデンキでは洗濯機の下取りについて期間限定で下取りキャンペーンをおこなうことがあります。

それ以外の期間については基本的にリサイクル回収の手数料を支払い、引き取り・処分をおこなってもらえます。

ケーズデンキで古い洗濯機を引き取りしてもらう際はリサイクル料金2,530円~ +収集運搬費2,200円 がかかります。

リサイクル回収をおこなうとしたら収集運搬費が他社に比べてもやや割増の設定ですので、洗濯機を手放す際に急ぎでなければ他社と比較検討することがおすすめです。

近くにケーズデンキしかない場合は、下取りキャンペーンの時期を待って下取りに出すと少しお得に買い替えができそうです。

参考:リサイクル回収について|ケーズデンキ

  • 期間限定で下取りキャンペーンをおこなうことがある
  • 引き取りの場合、リサイクル料金2,530円+収集運搬費2,200円がかかる

ビックカメラ

ビックカメラは古い洗濯機を査定をして買取するようなサービスをおこなっていません。

ただし2024年5月時点では『暮らしを快適に買い替え祭』を開催しており、「指定商品を購入時」に「リサイクル回収を同時申込」をすれば「古くても壊れていても冷蔵庫を引き取ったうえで、購入金額について最大20,000円の値引きをしてもらえる」キャンペーンをおこなっています。

参考:暮らしを快適に買い替え祭

こちらの下取り値引きを適用するには有料のリサイクル回収に申し込む必要があるので、実際には値引き額が減るということが起きます。

  • リサイクル料金2,530円~+収集運搬費2,200円
  • メーカーによってリサイクル料金が異なる

例えば1万円の値引きを適用し、計4,730円のリサイクル料金を支払うと、「10,000円-4,730円=5,270円」の値引きが使えるということです。

時間がある際に他社と比較してみることがおすすめです。

また、「製造から7年以内」「買い替え時」「故障や破損がない」「給水ホースあり」の条件の下、まだ使える洗濯機の無料下取りをおこなっています。

参考:まだ使えるテレビ・洗濯機・冷蔵庫も無料で下取り

Amazon

通販でおなじみのAmazonは古い洗濯機を査定をして買取するようなサービスをおこなっていません。

古い洗濯機はリサイクル回収の手数料を支払うことで引き取り・処分してもらえます。

条件としてはAmazonで購入した(する予定)の洗濯機が該当すればリサイクル回収をおこなってもらえるということです。

またその際リサイクル回収の手数料がかかりますが、他社に比べると収集運搬費が割高です。

洗濯機の買い替えを考える際は急ぎでなければぜひ他社と比較して検討したいところです。

参考:Amazon|家電リサイクル対象品について

  • Amazonから新しく購入する場合、また過去にAmazonから購入した冷蔵庫について、リサイクル回収をしてもらえる
  • リサイクル料金2,530円+収集運搬費2,750円=計5,280円がかかる

洗濯機の下取り・買取・処分について

洗濯機の下取りの基礎知識

ここまでに洗濯機の販売を取扱う家電量販店7社を比較してきました。

これらの比較を踏まえて、洗濯機の下取りは「ノジマ」に事前査定を出すことをおすすめしています。

査定価格が一番高額であるノジマは全国的に展開していますし「下取りチェッカー」という簡単に事前査定に出すことのできるシステムも用意しているため、使いやすいこともポイントになっています。

洗濯機の下取りのポイント

洗濯機を少しでも高く査定額を付けてもらうためのポイントを解説します。

少し意識するだけで、査定額に違いが生まれることもありますので、こちらもあわせて参考にしてください。

年数がなるべく若いうちに下取りに出す

1つめは、年数がなるべく若いうちに下取りに出すことです。

家電は、毎年のように最新モデルが販売されています。そのため、売るのが1年遅れるだけでも査定額に大きな差が生まれることがあるのですよね。

また、会社によって査定可能な製造年数が決まっているところがほとんどです。

「査定に出すことを少し迷っていたら、下取り/買取してもらえなくなった…」という事態を防ぐためにも、なるべく若いうちに下取りに出すことを意識しましょう。

付属品は揃えておく

2つめは、付属品を揃えておくことです。

洗濯機の付属品は、以下のような品が該当します。

  • 取扱説明書
  • 給水ホース
  • 排水ホース
  • 排水トラップ
  • 糸くずフィルター

これらの付属品は揃えておくというよりかは、「排水ホースに穴が空いている」などパーツの破損を無くしておくことが大事になります。

破損したままでも査定には出せるのですが、破損したパーツを新品に取り替えたほうが、結果的にお得であることが多いのですよね。

まず、購入を検討しているお店に現状の査定価格を聞いてみるのがおすすめです。

その次に「こちらでパーツを揃えた場合に査定価格が上がるか」を聞き、取り寄せたほうがお得なのか、そのまま下取り(買取)に出したほうがお得なのかを判断することをおすすめしています。

定期的に清掃する

3つめは、定期的に清掃することです。

LINEやWEBで事前査定をすることができるのですが、引取り後に検品センターにて動作確認や状態確認を行うため申告内容と差異がある場合は減額となる可能性があります。

理想は定期的に清掃することですが、それが無理な場合は引取り前にでも汚れているところをきれいにしてみてください。

高価な査定額をもらえている洗濯機ほど、査定金額が上がることも期待できるので、清掃することは欠かさないようにしましょう。

不具合は修理してから売る

4つめは、不具合は修理してから売ることです。

洗濯機の不具合は、以下のような症状になります。

  • 異音がする
  • 異臭がする
  • 排水できない
  • 脱水できない
  • 洗濯物が回らない
  • 水漏れしている
  • 給水できない(水がたまらない)
  • 乾燥できない(ドラム式の場合)

2つめのポイントで挙げた付属品に関しては、査定価格が下がるだけのケースがほとんどですが、不具合はそもそも査定対象外になるケースがあります。

査定対象外の洗濯機は「リサイクル料金+収集運搬費」がかかるため、逆にお金を支払うこともあります。

こちらも付属品のおすすめ手順と同じように、まずはお店に現状の査定価格を聞いてみるのがおすすめです。

その次に不具合を修理したほうがお得なのか、査定に出すことは諦めて、下取り値引きだけに使うことにするのかなどを検討するのがよいでしょう。

洗濯機の処分の注意点

洗濯機を処分する場合は、家電リサイクル法に基づき適切な対応が義務付けられています。

具体的な処分方法は以下の通りです。

  • 新しく洗濯機を購入した店舗に引き取ってもらう
  • 今ある洗濯機を購入した店舗に引き取ってもらう
  • 不用品回収業者に引き取ってもらう
  • 住んでいる自治体に問い合わせ指定の場所にもっていく

法律を守らずに不法投棄をする悪質な回収業者もおり、高額な費用請求などトラブルも発生しているため注意が必要です。

まとめ

今回は洗濯機の下取りについて、家電量販店7社を比較しながら解説してきました。

最後にもう一度、本記事の内容をまとめておきます。

  • 洗濯機の下取りについては査定も下取り値引きもしてもらえる「ノジマ」がおすすめ
  • ヤマダデンキは、買取+下取り値引きが併用できるが、買取価格がかなり低く優先度は低い
  • ジャパネットたかたは、下取り値引きのみとなっている+もとの販売価格が高いこともあり、こちらも優先度は低い
  • ヨドバシカメラ、ビックカメラ、Amazonについてはリサイクル回収の手数料を支払う必要がある
  • ヨドバシカメラ、ケーズデンキは期間限定で下取りキャンペーンをおこなうことがある

新しい洗濯機を買い替えるとなると、高めの購入金額が必要になってきます。

少しでもお得に購入するためにも、今回おすすめさせていただいた買取先から検討を始めて、お使いの洗濯機を最も高く売れるところを見つけてみてください。

洗濯機の下取りに関するよくある質問

洗濯機を下取りに出すとき「内容や利用についてよくわからなくて不安だ」といった方もいらっしゃると思います。そこで、再度「下取りチェッカー」のサービス内容、利用手順、対象製品について整理してみます。

「下取りチェッカー」を使った洗濯機の下取りサービスとは?

洗濯機の下取りサービスとは、新しい洗濯機を購入することを前提に、古い洗濯機を買い取ってもらうサービスです。

洗濯機は大型で非常に重く、自力で処分するのはとても大変です。しかし下取りチェッカーを利用すると、新しい洗濯機の搬入と同時に古い洗濯機を搬出するので、大変な作業をおこなう必要がありません。

さらに査定から下取り申込までの手続きも簡単なため、気軽に洗濯機の買い替えをおこなうことができます。

洗濯機の下取りサービスの使い方は?

アシストの下取りサービスはLINEまたはWEBから利用可能です。

洗濯機の場合は、以下の手順で下取りをおこなうことができます。

  1. LINEアプリまたはWEBページで「下取りチェッカー」を開く
  2. 型番や年数などの各項目を入力する
  3. 「下取り証明書」を発行する(1万円以上の場合は本人確認あり)
  4. 店頭スタッフへ下取り証明書の画面を提示
  5. 店頭スタッフから「受付票」を受け取る
  6. 下取り品(古い冷蔵庫)に受付票を貼り付ける
  7. 新しい洗濯機のお届け時、下取り品を引き取ってもらう
  8. 下取り品の買取価格が口座に振り込まれる

「下取りチェッカー」では何年前の洗濯機まで下取りできますか?

下取りチェッカーでは、7年前のものまで査定を受けつけています。

家電メーカーは、家電が故障した際の修理に必要な補修用部品を一定期間保有しており、その期間のことを「部品保有期間」といいます。この期間内であれば、もし洗濯機が故障しても修理が見込めるためです。

さらに下取りチェッカーでは、8年以上経過した洗濯機でも、大きな不具合がなければ処分費用をかけずに引取が可能です(8-9年前のドラム式洗濯機限定サービス)。

少しでも洗濯機の価値があるうちに、思い切って下取りの買い替えを検討しましょう。

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